それは多分こかとりすでした。

返事がない。ただの手羽先のようだ。

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持ち込みに行ってきました。Cさん編

こんにちは。松岡です。
これが最後のレポです。

基本データはこちらを参考にお願いします。

ではラスト参ります!

二回目のCさん。
本命はRさんですが、大好きな日高先生と高久先生の作品が掲載されている、憧れの雑誌さんなのです。

最初に言うとここが一番厳しかったですw
言われてる量は少ないんですけど、その分全否定、みたいな…。
そんな感じです。

では参りましょう。

☆良い点☆
なし…

☆改善点☆
・タイトルは必ず決める。
・説明がないので、全く設定が分からない→読もうとしても入れない。
・誰目線であるか分からない。
・時間経過が分からない。
・キャラをしっかり作る。
・エピソードをしっかり作る→エピソード不足。
・基本的な起承転結などが出来ていない。
・それぞれのキャラがどうしてそれぞれを好きなのかが分からない。
・要デッサン勉強。
・背景が白くリアリティがない。
・描いてあるものがどういうものなのか分からないので、資料をちゃんと見て描く。
・トーンワークも要勉強。
・コマ割りが単調。コマ割りが単調かどうかは中の絵と枠線の形で決まる。
・そのコマが本当に必要かどうか考える。
・絵がアッサリしている。
・まベタでなく、トーンも駆使してみるといい。

☆その他☆
・2ページ目までに設定を入れる→頭の部分でつかむため。
・効果的に入れるなら回想もあり。
・最初に出せるだけエピソードを考えて出す。その後のプロット、ネームで削っていく。
・エピソードの積み重ねで、キャラが動くだけの説得力が出る。
・読者は受目線。攻めがいかにかっこよく描けているかどうかで決まる。
・スピードは気にしなくていいが、勉強しながら、スピードを上げていく。
・ギャグ顔を使っていいかどうかは話による。楽なのでギャグ顔に逃げるのはNG。
・デッサンのコツはない。とにかく描くこと。
・作品に触れて引き出しを増やす。
・ペンが綺麗に入ってて、デッサンが整ってる絵が喜ばれる。
・年齢は関係ない。ただし常に感性を磨いていくこと。

こんな感じです。
ね、全否定でしょ?www
でもいっぱい言われて嬉しかった(´ω`*)←

個人的には年齢は関係ないと言われたのが嬉しくてびっくり。
でも感性を磨いていかないとね!
頑張ります(`・ω・´)

以上で持込みレポは終わりです。
少しでも読んでくださった方の刺激になれば幸いです(・ω・*)

ではではー!

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